1. 志賀高原 AREA1:横手山・渋峠、熊の湯エリアの雪景色

    AREA:1

    横手山・渋峠、熊の湯エリア

  2. 志賀高原 AREA2:サンバレー、丸池、蓮池、ジャイアントエリアのゲレンデ

    AREA:2

    サンバレー、丸池、蓮池、ジャイアントエリア

  3. 志賀高原 AREA3:東館山、西館山、発哺ブナ平などの広大なスキーエリア

    AREA:3

    東館山、西館山、発哺ブナ平、寺小屋、一の瀬ファミリー、
    高天ヶ原マンモス、タンネの森オコジョなどのエリア

  4. 志賀高原 AREA4:奥志賀高原、焼額山エリアの美しいパウダースノー

    AREA:4

    奥志賀高原、焼額山エリア

志賀高原に行こう!SHIGA KOGEN MOUNTAIN RESORT スキー&スノボツアー特集

リフト券&レンタル付
スノーボード・スキーツアーにおすすめ!
4つのエリアに分けて徹底取材してきました!

協力:一般社団法人志賀高原索道協会

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志賀高原に行くスノボ&スキーツアーを探す

18スキー場が集まる、
ビッグゲレンデ志賀高原!

食べて、遊んで、滑りつくすオリオンツアーの旅

志賀高原の広大な18スキー場が一目でわかる絶景パノラマビュー

日本で一番高い場所にある横手山をはじめ、個性あふれる志賀高原の18スキー場をたっぷり満喫!

長野県の北部に位置する志賀高原マウンテンリゾートは、18のスキー場が点在するビッグマウンテンリゾートで、ユネスコエコパークに認定された大自然の中にスキー場が連なるように広がっている。
1枚のリフト券だけで18ものスキー場が滑れるのは、日本でもこの志賀高原マウンテンリゾートぐらいだろう。
リフトやゴンドラを乗り継いだり、シャトルバスで移動したりしながら、多種多様なゲレンデをめぐれるのはとても魅力。しかし、これほど広いとリゾート内にどんなスキー場があるのか全容がつかみにくい。まずは、志賀高原のリゾートを4つのエリアに分けて、各エリアの特徴を紹介していこう。

  • 雪山の旅は楽々アクセスできる「バスツアー」がやっぱり便利

    バスに揺られてのんびりとスキー場へ。山へ近づくと窓の景色が銀世界に変わっていく様子にわくわくする。
    今回撮影で宿泊した「 ホテルハイツ志賀高原 」を例にしてご紹介!

    • オリオンツアーの快適な大型スキーバス
    • 志賀高原マウンテンリゾートへのアクセスは、マイカー利用や電車とバスを乗り継いで行く方法があるが、「雪道運転に自信がない」、「重い荷物を持って長時間の電車移動は大変」などと思う人も多いのでは。そんな面倒を解消してくれるのが、オリオンツアーが企画する「バスツアー」だ。都内などの主要な都市からツアーバスが発着しているので、スキー場まで簡単にアクセスできる。そして,個性あふれる各スキー場をたっぷり滑るなら,やっぱり泊りの旅がおすすめ。バスに乗ってしまえば,このゲレンデ周辺の提携宿近くに運んでくれるから快適だ。
      また、オリオンツアーでは1日で滑りきれないほど広大な志賀高原マウンテンリゾートをエリアごとのリフト券で滑れる「エリア券」のプランもある。レベルや状況に合わせた申し込みが可能だ。

    • ホテルハイツ志賀高原での豊富なスキー・スノボ用具レンタル

      オリオンツアーのプランはスキー・スノーボード用具のレンタルもあるので、荷物をグッと減らすことだってできる。ウエアは好きな組み合わせをチョイス可能だ。【例:ホテルハイツ志賀高原】

    • 女性限定のグレードアップレンタルウエアの一例

      女性を対象にオリオンツアーの宿泊プラン利用者は追加料金なしでグレードアップしたウエアをレンタルできる。これはうれしいポイントだ。【例:ホテルハイツ志賀高原】

  • ツアーではリゾート各地の提携宿に滞在

    目的地に到着したら、バス停留所から歩いてすぐの宿へ行けるのもツアーの魅力のひとつ。
    今回撮影で宿泊した「 ホテルハイツ志賀高原 」を例にしてご紹介!

    • ゲレンデ直行シャトルバス停留所からすぐの提携ホテル
    • 全山リフト券付きの宿泊プランなら宿を拠点に日替わりであちこちのスキー場を滑れるうえ、各所のグルメやビューポイントも存分に楽しめる。オリオンツアーには志賀高原の各所に提携宿があり、そこを拠点に広いリゾートをスキー・スノーボードでめぐる、バラエティに富んだ誰でも楽しめるゲレンデに繰り出せる。宿の近くまでバスで運んでくれるので、停留所で降りたら宿まで少し歩くだけ。志賀高原にはリゾート内の各スキー場を繋ぐ無料シャトルバスも運行しているので、現地での移動も楽ちんだ。リフトチケットは引換券(クーポン)をスキー場のチケット売り場に提出すると引き換えられる。

    • ホテルのフロントでスムーズにチェックインを行う様子

      宿に着いたらスムーズにチェックイン。スキーやスノーボード、ウエアをレンタルするなど滑りに行く準備を済ませよう。

    • ホテルからゲレンデへ出発するスキーヤー

      スキー場まで歩いてアクセスできる宿も多い。身支度ができたら目当てのスキー場にレッツゴー!

    • 熊の湯温泉の心地よい天然露天風呂

      たっぷり滑ったら歩いて宿へ。このツアーでは熊の湯スキー場山麓のホテルに滞在したので、露天風呂付きの天然温泉ですぐリフレッシュできる。

  • ホテルハイツ志賀高原ではわいわい楽しめるバイキング式

    宿の夕食と朝食はすべてバイキング式で楽しむスタイル。

    • ボリューム満点なバイキング料理の数々
    • 肉や魚、野菜、フライや焼き物、麺類など、日替わりで内容が変わるので連泊しても毎回違った料理を楽しめる。「野菜をたっぷり」、「炭水化物を山盛りに」と、好きなものを好きなだけ楽しめるのがバイキングのよいところ。

    • 冬の冷えた体に嬉しいあったか鍋料理

      夕食には毎回、異なる内容の鍋料理も付く、大満足の内容。

    • ご当地グルメの志賀高原地ビール

      別料金になるが志賀高原のクラフトビールを食事のお供に加えてみるのもいいかも。

    • グループで賑やかに楽しむバイキング夕食

      ビールで乾杯したら、楽しくわいわい食事をスタート。明日に備えてたっぷり食べよう。

  • 夜はバーラウンジでエンジョイ!

    ホテルの付帯施設を利用できるのも宿泊プランのメリットだろう。

    • 大人の雰囲気が漂うホテルのバーラウンジ
    • 今回滞在した『ホテルハイツ志賀高原』にはバーラウンジがあり、食後はここに集まってカクテルを飲みながらビリヤードやダーツを楽しんだ。昼はたっぷり滑って、夜は飲んで遊んで。楽しさいっぱいの一日に大満足。泊りだからこそ味わえる充実の内容だ。

    • カクテルを片手におしゃべりを楽しむ様子

      カクテル片手におしゃべりすると話題がつきない。気が付くとグラスが空になって「もう一杯」。

    • バーでダーツに興じる宿泊客

      ゲーム感覚で仲間と競い合えるダーツは手軽にトライできる遊び。

    • みんなでビリヤードを楽しむ賑やかな夜

      ビリヤードでは後ろからあれこれアドバイスが送られ、笑いが絶えない。

    • レトロな雰囲気を醸し出すジュークボックス

      ジュークボックスから流れる曲は心を癒してくれる。

  • 朝食もしっかり食べてゲレンデに繰り出そう

    体を動かしていると食欲がアップ。「今日もいっぱい滑るぞー!」
    今回撮影で宿泊した「 ホテルハイツ志賀高原 」を例にしてご紹介!

    • 朝食バイキングの定番オムレツや洋食メニュー

      朝食のバイキングにはオムレツやハムなどが並ぶ。パンとごはんが用意されているので、おかずを選びながら和食・洋食のどちらのスタイルでも朝食を味わえる。今日もたくさん滑るから、エネルギーチャージ満タンで元気よくゲレンデに出かけよう。

    • バランスの良い和洋折衷の朝食プレート

      朝からいろいろな料理をちょっとずつ楽しめるのも幸せ。

  • 宿で謎解きゲームが楽しめる!?

    みんなでゲームの世界に入り込んで謎解きを楽しもうinホテルハイツ志賀高原

    • 館内謎解きゲームのキットを手に考える参加者
    • オリオンツアー提携宿のなかには、宿泊者を楽しませるためのさまざまなサービスを用意している。例えば、ホテルハイツ志賀高原では謎解きゲーム(有料)を企画している。ロビー内に散りばめられたヒントを集めて謎を解いていく「ある宿泊客(ゲスト)の不思議な手紙」や、閉じ込められた地下室から鍵を見つけて脱出する「数字だらけの地下室からの脱出」など、館内にいながら楽しめるからおもしろい。悪天候で滑りに出かけられない日や、帰りのバスの待ち時間に挑戦してみるのも手だ。

    • 仲間と協力してロビーのヒントを解き明かす様子

      仲間同士で相談しあえば、誰かのひらめきが謎を解く糸口に。

    • 見事に金庫を解錠できた瞬間の喜び

      謎を解いて最後に金庫を開けるとその中には?詳細は体験してからのお楽しみ。

  • 帰りは現地係員が宿までお出迎え

    宿の前などに設置された集合場所の看板を目印に、現地係員が迎えに来てくれる。帰りのバスに乗り遅れないよう事前に時間をチェックしておこう。

    • ホテルのロビーで温まりながら帰りのバスを待つ乗客
    • 帰る日は朝のうちに荷物は宿に預かってもらい、チェックアウトしてからゲレンデに。スキー場で存分に滑りを満喫したら、時間にゆとりをもって宿に戻り、レンタル用具を返却したり、着替えをしたりと帰る準備を済ませよう。一般的なツアーでは、指定の停留所でバスが来るのを待つケースが多く、雪の降る日や気温が低いときは、この待ち時間がちょっぴりつらい。しかしオリオンツアーでは、迎えのバスが到着すると現地係員が宿泊先まで知らせにきてくれる。それまで宿のロビーなど暖かな場所でくつろいでいられるからうれしい限りだ。バスに乗ったら、高速道路のサービスエリアでの休憩をはさみつつ、ぐっすり眠って帰ることができる。滑って、遊んで、食べて、飲んで、たくさんのイベントを手軽に楽しめるのが、宿泊プランのよいところだ。

    • 暖かいホテルの談話スペース

      外で待つのが寒ければ、ロビーなどの屋内で過ごせるので帰りの待ち時間も快適。

    • バスの到着に合わせて停留所へ移動する様子

      迎えのバスが到着してから停留所に移動できるので寒空にいる時間がほとんどない。

    • スキーバスのトランクへスムーズに荷物を預け入れる様子

      荷物をトランクに預けたら、指定の座席を確認してバスの中に。乗車までの流れがとってもスムーズ。

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